ファイ 名:0000000_1_0892547002811.doc 更新日時:2016/11/09 19:46:00 印刷日時:16/11/09 19:54
四半期報告書
。金融商品取引法第「4条の4の7第1項に基づく報告書)
四半期会計期間
。「016年度第 四半期)
自 「016年7月1日
至 「016年9月」0日
ファイ 名:0000000_3_0892547002811.doc 更新日時:2016/11/09 19:48:00 印刷日時:16/11/09 19:54
2016年度第2四半期(自2016年7月1日 至2016年9月30日)
四 半 期 報 告 書
1 本書は金融商品取引法第「4条の4の7第1項に基づく四半期報告書を、 同法第「7条の」0の に規定する開示用電子情報処理組織。E)I3E9)を使用し 提出したデータに目次及び頁を付して出力 印刷したもの あります。
本書には、上記の方法により提出した四半期報告書に添付された四半期 レビュー報告書を末尾に綴 込ん おります。
株式会社 リコー
ファイ 名:0000000_4_0892547002811.doc 更新日時:2016/11/09 19:58:00 印刷日時:16/11/09 19:58
目 次
頁 表紙 ………1 第一部 企業情報 ………
第1 企業の概況 ……… 1 主要な経営指標等の推移 ……… 事業の内容 ……… 第 事業の状況 ……… 1 事業等のリスク ……… 経営上の重要な契約等 ……… 財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析 ……… 第 提出会社の状況 ………6
1 株式等の状況 ………6
。1) 株式の総数等 ………6
。「) 新株予約権等の状況 ………6
。」) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 ………6
。4) イ プ ンの内容 ………6
。5) 発行済株式総数、資本金等の推移 ………6
。6) 大株主の状況 ………7
。7) 議決権の状況 ……… 役員の状況 ………9
第4 経理の状況 ………10
1 要約四半期連結財務諸表 ………11
。1) 要約四半期連結財政状態計算書 ………11
。「) 要約四半期連結損益計算書及び要約四半期連結包括利益計算書 ………1」
。」) 要約四半期連結持分変動計算書 ………16
。4) 要約四半期連結キャッシュ フロー計算書 ………18
その他 ………「7
の
表紙 の
提出書類 四半期報告書
根拠条文 金融商品取引法第「4条の4の7第1項
提出先 関東財務局長
提出日 「016年11月10日
四半期会計期間 第117期第 四半期。自 「016年7月1日 至 「016年9月」0日)
会社名 株式会社リコー
英訳名 RI(4H (42P&3Y,19).
代表者の役職氏名 代表取締役 社長執行役員 (E4 浦 善
本店の所在の場所 東京都大田区中馬込一 目 番6号
上記は登記上の本店所在地 あり、実際の業務は下記の場所 行って おります
電話番号 0」。」777)8111。大代表)
事務連絡者氏名 コーポレート統括本部 コーポレートコミュニケーションセンター
IR室長 本 田 雅 久
最寄りの連絡場所 東京都中央区銀座八 目1」番1号
電話番号 0」。6「78)「111。代表)
事務連絡者氏名 執行役員 財務担当 山 中 行 彦
縦覧に供する場所 株式会社東京証券取引所
。東京都中央区日本橋兜町 番1号) 株式会社名古屋証券取引所
。名古屋市中区栄 目 番「0号) 証券会員制法人福岡証券取引所
。福岡市中央区天神 目14番 号) 証券会員制法人 幌証券取引所
。 幌市中央区南一条西五 目14番地の1)
の
― 1 ―
第一部 企業情報
の
第1 企業の概況
の
1 主要な経営指標等の推移
の
の
。注) 1 当社は要約四半期連結財務諸表を作成しているた 、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載し ておりません。
売上高には、消費税等は含まれておりません。
希薄化後1株当たり親会社の所 者に帰属する四半期。当期)利益については、潜在株式が存在しないた 記 回次
第116期 前第 四半期 連結累計期間
第117期 当第 四半期 連結累計期間
第116期 前連結会計年度 会計期間
自「015年4月1日 至「015年9月」0日
自「016年4月1日 至「016年9月」0日
自「015年4月1日 至「016年 月」1日 売上高
。百万円)
1,095,178 971,44」
「,「09,0「8
。第 四半期連結会計期間) 556,00」 48」,7」7
税引前四半期。当期)利益 。百万円) 5」,56「 15,「94 95,684 親会社の所 者に帰属する
四半期。当期)利益 。百万円)
」4,54」 5,00「
6「,975
。第 四半期連結会計期間) 「1,557 「」1
親会社の所 者に帰属する 四半期。当期)包括利益
。百万円) 」5,0「9 △76,78「 18,」」「 親会社の所 者に帰属する持分 。百万円) 1,107,「04 988,」4」 1,077,81」 資産合計 。百万円) 「,815,」95 「,678,4」7 「,776,461 1株当たり親会社所 者帰属持分 。円) 1,5「7.40 1,」6」.45 1,486.87 基本的1株当たり親会社の所 者に
帰属する四半期。当期)利益 。円)
47.65 6.90
86.87
。第 四半期連結会計期間) 「9.74 0.」「
希薄化後1株当たり親会社の所 者 に帰属する四半期。当期)利益
。円) ― ― ―
親会社所 者帰属持分比率 。%) 」9.」」 」6.90 」8.8「
営業活動による キャッシュ フロー
。百万円) 55,606 「7,」18 99,858 投資活動による
キャッシュ フロー
。百万円) △46,067 △5「,8」7 △104,1」8 財務活動による
キャッシュ フロー
。百万円) 」」,4」0 5」,516 4「,669 現金及び現金同等物の
四半期末。期末)残高
。百万円) 180,196 184,「」8 167,547
の
第2 事業の状況
の
1 事業等のリスク
当第 四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。
また、前事業年度の 価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。 の
経営上の重要な契約等
当第 四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。 の
財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析
。1) 業績の状況
当第 四半期連結累計期間の売上高は、9,714億円と前第 四半期連結累計期間に比べ 11.」%減少しました。画 像 ソリューション分 、産業分 において前第 四半期連結累計期間に比べ減収となりました。
のな お、当 第 四 半 期 連 結 累 計 期 間 の 為 替 レ ー ト は、対 米 が 105.「5 円 前 第 四 半 期 連 結 累 計 期 間 に 比 べ 16.55円の円高 、対 ーロが 118.14円 同 16.99円の円高 となりました。為替変動による影響を除いた試算 は、売上高は前第 四半期連結累計期間に比べ 「.9%の減少となります。
国内の経済は緩やかに持ち直してきているものの、円高の影響等による下振れリスクを抱えるな 不透明な状況 となっております。このような状況の中、国内売上高については、産業分 及びその他分 において前第 四半期 連結累計期間に比べ増加したものの、画像 ソリューション分 が減少となりました。結果として、国内売上高全 体 前第 四半期連結累計期間に比べ 0.6%の減少となりました。
海外の経済は米州 は緩やかな景気回復基調にあるものの、欧州 はイ リスの EU離脱問 による先行き不透明 感が続いており、また中国をは とする新興国においては経済成長の減速傾向が続いています。そのような状況 の中、海外売上高については、その他分 において前第 四半期連結累計期間に比べ増加したものの、画像 ソリ ューション分 及び産業分 が減少となりました。米 州においては 17.0%の 減少 為替影 響を除くと 4.0% の減 少 、欧州 中東 アフリ においては 15.0%の減少 同 「.9%の減少 、中華圏 ア ア等のその他地域におい ては 19.4%の減少 同 6.7%の減少 となりました。以上の結果、海外売上高全体 は前第 四半期連結累計期間 に比べ 16.7%の減少となりました。なお、為替変動による影響を除いた試算 は、海外売上高は前第 四半期連結 累計期間に比べ 4.0%の減少となります。
売上総利益は、売上高の減少の影響等により、前第 四半期連結累計期間に比べ 1」.」%減少し 」,87「億円となり ました。
販売費及び一般管理費は、為替変動による影響のほか、 ープをあ て取り組ん いる構造改革活動の成果等 により、前第 四半期連結累計期間に比べ 8.8%減少し 」,7「「億円となりました。また、その他の収益は前第 四 半期連結累計期間に比べ大幅に減少しました。
以上の結果、営業利益は前第 四半期連結累計期間に比べ 70.5%減少し 165億円となりました。 金融損益は、前第 四半期連結累計期間に比べ為替差益が増加しました。
税引前四半期利益は前第 四半期連結累計期間に比べ 71.4%減少し 15「億円となりました。
以上の結果、親会社の所 者に帰属する四半期利益は、前第 四半期連結累計期間に比べ 85.5%減少し 50億円 となりました。
四半期包括利益は、在外営業活動体の換算差額の減少、四半期利益の減少により、前第 四半期連結累計期間に 比べ大幅に減少し 74」億円 損失 となりました。
なお、開示が遅れているイン の現地上場子会社の「016年 月期決算に現時点 計上する可能性 が高い損失を含 69億円を、当第 四半期連結累計期間に計上しています。
の
― 3 ―
事業の種類別セ ントの業績は次のとおり す。
単位 百万円
上記にはファイ ンス事業として以下が含まれております。 単位 百万円
の
画像 ソリューション分 の売上高は、オフ スイ ー ン においては、円高の影響に加え、米州 の販売 数の減少等により売上高が減少しました。プロダクションプリンテ ン においては、国内外共に ットシー トの ー機関連消耗品やサービス等が伸長したものの、円高の影響等により売上高が減少しました。ネットワ ークシステ ソリューションにおいては、国内はI9商材の伸長により売上高が増加しました。一方、海外は米州 や欧州 I9サービス等の販売が伸長したものの、イン を中心とするその他地域 売上高が減少しました。営業 利益は、売上高の減少やイン の現地上場販売子会社における関連費用の発生等により、前第 四半期連結累計 期間に比べ 54.9%減少し 」54億円となりました。
産業分 の売上高は、円高の影響に加え、サーマ 事業の売上高が前第 四半期連結累計期間に比べ減少しま した。経費削減等の効果はあったものの、産業分 全体の営業利益は前第 四半期連結累計期間に比べ 「6.7% 減少し 44億円となりました。
その他分 の売上高は、リース ファイ ンス事業及び 事業が堅調に推移したことにより、前第 四半 期連結累計期間に比べ増加しました。結果として、その他分 全体の営業利益は前第 四半期連結累計期間に比 べ 104.0%増加し 「6億円となりました。
の
地域別の売上高は次のとおり す。
単位 百万円
の の
前第 四半期連結累計期間 自 「015年4月1日 至 「015年9月」0日
当第 四半期連結累計期間 自 「016年4月1日 至 「016年9月」0日
増減
の の 金額 。%) 金額 。%) 金額 。%)
画像 ソリュ ーション分
売上高 978,054 100.0 855,」49 100.0 △1「「,705 △1「.5 営業損益 78,696 8.0 」5,458 4.1 △4」,「」8 △54.9 産業分
売上高 69,417 100.0 64,684 100.0 △4,7」」 △6.8 営業損益 6,10」 8.8 4,474 6.9 △1,6「9 △「6.7 その他分
売上高 5」,704 100.0 56,91「 100.0 」,「08 6.0 営業損益 1,」「1 「.5 「,695 4.7 1,」74 104.0
の
の の
前第 四半期連結累計期間 自 「015年4月1日 至 「015年9月」0日
当第 四半期連結累計期間 自 「016年4月1日 至 「016年9月」0日
増減
の の 金額 。%) 金額 。%) 金額 。%)
ファイ ンス 事業
売上高 69,954 100.0 69,886 100.0 △68 △0.1 営業損益 15,579 「「.」 15,461 「「.1 △118 △0.8
の
区分
前第 四半期連結累計期間 自 「015年4月1日 至 「015年9月」0日
当第 四半期連結累計期間 自 「016年4月1日 至 「016年9月」0日
増減
日本
国内の経済は緩やかに持ち直してきているものの、円高の影響等による下振れリスクを抱えるな 不透明な状 況となっております。そのような状況の中、国内売上高については、産業分 及びその他分 において前第 四 半期連結累計期間に比べ増加したものの、画像 ソリューション分 が減少となりました。結果として、国内の 売上高は前第 四半期連結累計期間に比べ 0.6%減少し 」,647億円となりました。
の
米州
当該地域の売上高の大部分を占 る米国の経済は引き続き緩やかな回復基調となりました。そのような状況の 中、対米 の円高の影響に加え、2切Pの販売 数が減少しました。結果として、米州の売上高は前第 四半期 連結累計期間に比べ 17.0%減少し 「,9「8億円となりました。
の
欧州 中東 アフリ
当該地域の売上高の大部分を占 る欧州の経済はイ リスのEU離脱問 による先行き不透明感が強まっており ます。そのような状況の中、買収効果が寄 したネットワークシステ ソリューション及び ットシートの ー機関連消耗品 サービスの売上高が増加したものの、対 ーロ の円高の影響に加え、オフ スイ ー ン の 売 上 高 が 減 少 し ま し た。結 果 と し て、欧 州 中 東 ア フ リ の 売 上 高 は 前 第 四 半 期 連 結 累 計 期 間 に 比 べ 15.0%減少し 「,「09億円となりました。
の
その他地域
その他地域には中国、東南ア ア、オセアニアといった地域が含まれております。その他地域 は、中国をは とするア ア諸国において経済成長の減速傾向が続いています。そのような状況の中、2切Pが堅調に推移し関 連 消 耗 品 や サ ー ビ ス 等 の 売 上 高 が 増 加 し、プ ロ ダ ク シ ョ ン プ リ ン テ ン も 拡 大 し た も の の、円 高 の 影 響 に 加 え、イン を中心にネットワークシステ ソリューションの売上高が減少しました。結果として、その他地域の 売上高は前第 四半期連結累計期間に比べ 19.4%減少し 9「8億円となりました。
の
。「) キャッシュ フローの状況
営 業 活 動 に よ る キ ャ ッ シ ュ フ ロ ー の 収 入 は、四 半 期 利 益 の 減 少 等 に 伴 い、前 第 四 半 期 連 結 累 計 期 間 に 比 べ
「8「億円減少し 「7」億円となりました。
投資活動によるキャッシュ フローの支出は、 形固定資産の売却の減少等により、前第 四半期連結累計期間 に比べ 67億円増加し 5「8億円となりました。
財 務 活 動 に よ る キ ャ ッ シ ュ フ ロ ー の 収 入 は、社 債 の 償 還 の 減 少 等 に よ り、前 第 四 半 期 連 結 累 計 期 間 に 比 べ
「00億円増加し 5」5億円となりました。
以上の結果、当第 四半期連結会計期間末の現金及び現金同等物残高は、前連結会計年度末に比べ 166億円増加 し 1,84「億円となりました。
の
。」) 事業上及び財務上の対処すべき課
当第 四半期連結累計期間において、新たに発生した事業上及び財務上の対処すべき課 はありません。 の
。4) 研究開発活動
当 社 ー プ 当 社 及 び 連 結 子 会 社 は 開 発 投 資 の 一 部 に つ い て 資 産 化 を 行 い、無 形 資 産 に 計 上 し て お り ま す。無形資産に計上された開発費 7,1」「百万円 を含 当第 四半期連結累計期間の研究開発投資は57,1」」百万円
す。
なお、当第 四半期連結累計期間において、当社 ープの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 の
― 5 ―
第3 提出会社の状況
の
1の 株式等の状況
。1)の 株式の総数等 の 株式の総数
の
の
の 発行済株式
の
の
。「) 新株予約権等の状況 該当事項はありません。 の
。」) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 該当事項はありません。
の
。4) イ プ ンの内容 該当事項はありません。 の
。5) 発行済株式総数、資本金等の推移
の
の
種類 発行可能株式総数。株)
普通株式 1,500,000,000
計 1,500,000,000
の
種類
第 四半期会計期間末 現在発行数。株)
。「016年9月」0日)
提出日現在発行数。株)
。「016年11月10日)
上場金融商品取引所名又は 登録認可金融商品取引業協会名
内容
普通株式 744,91「,078 744,91「,078
東京、名古屋
。以上各市場第一部) 福岡、 幌
単元株式数 100株
計 744,91「,078 744,91「,078 ― ―
の
年月日
発行済株式 総数増減数
百株
発行済株式 総数残高
百株
資本金増減額 のの 百万円
資本金残高 のの 百万円
資本準備金 増減額 百万円
資本準備金 残高 百万円
「016年7月1日~
「016年9月」0日
― 7,449,1「0 ― 1」5,」64 ― 180,804
の
。6) 大株主の状況
「016年9月」0日現在
。注)1 上記のほか、自己株式数が「00,「57百株。「.69財)あります。
当社への出資には、上記以外に損害保険 ャ ン日本興亜株式会社が日本マスタート スト信 銀行株式会 社に信 財産として委 している当社株式10,000百株。0.1」財)があります。当該株式は、日本マスタート スト 信 銀行株式会社が株式名義人となっておりますが、議決権行使については損害保険 ャ ン日本興亜株式会 社が指図権を留保しております。
「016年10月4日付 公衆の縦覧に供されている大 保 に関する変更報告書において、エフ ッシ キャ タ マネー ント ーテ ーイー エ テ ーデ ー Effi上上imo (api下al 2anagemen下 P下e 1下d が
「016年9月」0日現在 以下の株式を所 している が記載されているものの、当社として当第 四半期会計期 間末における実質保 株式数の確認が きませんの 、上記大株主の状況には含 ておりません。
なお、その大 保 に関する変更報告書の内容は以下のとおり す。
の4 「016年10月6日付 公衆の縦覧に供されている大 保 に関する変更報告書において、 井住 信 銀行 株式会社及びその共同保 者 ある 井住 ト スト アセットマネ ント株式会社及び日興アセットマ ネ ント株式会社が「016年9月」0日現在 以下の株式を所 している が記載されているものの、当社と して当第 四半期会計期間末における実質所 株式数の確認が きませんの 、上記大株主の状況には含 ておりません。
なお、その大 保 に関する変更報告書の内容は以下のとおり す。
氏名又は名称 住所
所 株式数
。百株)
発行済株式 総数に対する
所 株式数 の割合。%) 日 本 マ ス タ ー ト ス ト 信 銀 行
株式会社。信 )
東京都港区浜松町 目11番 号 605,405 8.1」 日 本 ト ス テ サ ー ビ ス 信
銀行株式会社。信 )
東京都中央区晴海一 目 番11号 47「,「57 6.」4 G41)2&3 8&(H8 I39ER3&9I43&1
。 常 任 代 理 人 ー マ ン サックス証券株式会社)
1」」 切1EE9 89REE9 143)43 E(4& 「BB,UK
。東京都港区 本木 目10番1号 本木 ヒ 森タワー)
454,6」「 6.10
日本生命保険相互会社 東京都千代田区丸の内一 目6番6号 「94,415 」.95 日 本 ト ス テ サ ー ビ ス 信
銀行株式会社。信 9)
東京都中央区晴海一 目 番11号 「65,086 」.56 R4Y&1 B&3K 4切 (&3&)& 9RU89
(42P&3Y 。(&Y2&3) 1I2I9E) の。 常 任 代 理 人 立 花 証 券 株 式 会 社)
「4 8HE))E3 R4&) P4 B4X 1586 GE4RGE 94W3 GR&3) (&Y2&3 KY1-1110 (&Y2&3 I81&3)8
。 東 京 都 中 央 区 日 本 橋 茅 場 町 一 目 1」 番 14 号)
「44,999 」.「9
株式会社 菱東京U切J銀行 東京都千代田区丸の内 目7番1号 「15,7」5 「.90 公益財団法人新技術開発財団 東京都大田区北馬込一 目「6番10号 158,」95 「.1」 損 害 保 険 ャ ン 日 本 興 亜 株 式
会社
東京都新宿区西新宿一 目「6番1号 1」」,994 1.80 B3Y21-343 9RE&9Y &((4U39
。常任代理人 株式会社 菱東 京U切J銀行)
「-4 RUE EUGE3E RUPPER9 1-「45」 1UXE2B4URG GR&3) )U(HY 4切 1UXE2B4URG
。東京都千代田区丸の内 目7番1号)
1「4,447 1.67
計 ― 「,969,」66 」9.86
の
氏名又は名称 住所
所 株式数 百株
発行済株式 総数に対する
所 株式数 の割合 % エ フ ッ シ キ ャ タ マ ネ
ー ン ト ー テ ー イ ー エ テ ー デ ー Effi上上imo
(api下al 2anagemen下 P下e 1下d
「60 オーチャー ロー #1「-06 ヒーレ ン シ ン ポ ー 「」8855 「60 4三cha三d Road #1「-06 9he Hee三en 8ingapo三e
「」8855
897,「「5 1「.04
の
氏名又は名称 住所
所 株式数 百株
発行済株式 総数に対する
所 株式数 の割合 % 井住 信 銀行株式会社 東京都千代田区丸の内一 目4番1号 」14,8」「 4.「」 井 住 ト ス ト ア セ ッ ト マ ネ
ント株式会社
東京都港区芝 目」」番1号 11,845 0.16
日 興 ア セ ッ ト マ ネ ン ト 株 式 会 社
東京都港区赤坂九 目7番1号 9」,059 1.「5
の
― 7 ―
。7) 議決権の状況 の 発行済株式
のののの 「016年9月」0日現在
。注) 単元 満株式 には、当社所 の自己保 株式が55株含まれております。
の
自己株式等
のののの 「016年9月」0日現在
の
区分 株式数。株) 議決権の数。個) 内容
無議決権株式 ― ― ―
議決権制限株式。自己株式等) ― ― ―
議決権制限株式。その他) ― ― ―
完全議決権株式。自己株式等)
普通株式
「0,0「5,700
― 単元株式数100株 完全議決権株式。その他)
普通株式
7「4,108,600
7,「41,086 同上 単元 満株式
普通株式
777,778
― 一単元。100株) 満の株式
発行済株式総数 744,91「,078 ― ―
総株主の議決権 ― 7,「41,086 ―
の
所 者の氏名又は名称 所 者の住所
自己名義 所 株式数
株
他人名義 所 株式数
株
所 株式数 の合計
株
発行済株式 総数に対する 所 株式数
の割合
% 株式会社リコー
東京都大田区中馬込 一 目 番6号
「0,0「5,700 ― 「0,0「5,700 「.69 計 ― 「0,0「5,700 ― 「0,0「5,700 「.69
の
役員の状況
前事業年度の 価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は以下のとおり す。
の
役職の異動
の
新役名 新担当 職名 役名 担当 職名 氏名 異動年月日
執行役員 コーポレート統括本部 ープ執行役員
RI(4H &8I& P&(I切I( P9E, 19).の 社 長の 兼 ア ア シフ ック 中国販売事業本部長の 兼 RI(4H I3)I& 1I2I9E) 会 長の 兼 Ricoh (hina
(o., 1下d. 同 社 会 長 兼 Ricoh Hong Kong 1下d. 同 社 会 長 兼 Ricoh &つ上下三alia P下と, 1下d. 同社会長 兼 Ricoh。9hailand) 1imi下ed 同社会長
高 哲也 「016年7月「5日
執行役員
コ ー ポ レ ー ト 統 括 本 部 ロ ー バ キ ャ タ マ ネ ン ト サ ポ ー ト セ ン タ ー 所 長 兼 RI(4H I3)I& 1I2I9E)
同社会長
執行役員
コ ー ポ レ ー ト 統 括 本 部 ローバ キャ タ マネ ントサポート センターの 所長
Ian Winham 「016年7月「5日
の
― 9 ―
第4 経理の状況
の
1 要約四半期連結財務諸表の作成方法について
当社の要約四半期連結財務諸表は、 四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則 成19年内 府 第64号、以下 四半期連結財務諸表規則 という。 第9」条の規定により、国際会計基準第」4号 期中財務報 告 以下、I&8第」4号 に準拠して作成しております。
の
監査証明について
当社は、金融商品取引法第19」条の 第1項の規定に基づき、当第 四半期連結会計期間。「016年7月1日から「016 年9月」0日ま )及び当第 四半期連結累計期間。「016年4月1日から「016年9月」0日ま )に係る要約四半期連結財務 諸表については、 限責任のあ さ監査法人により四半期レビューを けております。
の
1 要約四半期連結財務諸表
。1) 要約四半期連結財政状態計算書
の
の
区分
注記 番号
前連結会計年度
。「016年 月」1日) 百万円
当第 四半期連結会計期間末
。「016年9月」0日) 百万円
資産の部 の の の
流動資産 の の の
の現金及び現金同等物 の 167,547 184,「」8
の定期預金 の 97」 6「」
の営業債権及びその他の債権 の 564,「04 510,」45
のその他の金融資産 の 「7「,」47 「68,9」5
の棚卸資産 の 「07,09「 「06,80」
のその他の流動資産 の 61,0」「 5」,「50
流動資産合計 の 1,「7」,195 1,「「4,194
非流動資産 の の の
の 形固定資産 の 「76,551 「67,6「「
ののれん及び無形資産 の 41」,8」6 」74,104
のその他の金融資産 の 6「0,171 618,787
の持分法 会計処理されている投資 の 9」5 971
のその他の投資 の 67,084 66,「17
のその他の非流動資産 の 」8,905 」7,」」5
の繰延税金資産 の 85,784 89,「07
非流動資産合計 の 1,50」,「66 1,454,「4」
資産合計 の 「,776,461 「,678,4」7
の
― 11 ―
の
の
区分 の
前連結会計年度
。「016年 月」1日) 百万円
当第 四半期連結会計期間末
。「016年9月」0日) 百万円
債及び資本の部 の の の
流動 債 の の の
の社債及び借入金 5 「60,755 「86,664
の営業債務及びその他の債務 の 「86,1「」 「66,「61
のその他の金融 債 の 1,8「0 1,045
の 払法人所得税 の 15,「「0 1」,986
のその他の流動 債 の 「4「,950 「14,744
流動 債合計 の 806,868 78「,700
非流動 債 の の の
の社債及び借入金 5 59「,045 619,196
のその他の金融 債 の 」,745 」,55「
の退職給付に係る 債 の 1」9,049 1「5,970
のその他の非流動 債 の 8「,」9「 8「,80「
の繰延税金 債 の 4,598 」,9」6
非流動 債合計 の 8「1,8「9 8」5,456
債合計 の 1,6「8,697 1,618,156
資本 の の の
の資本金 の 1」5,」64 1」5,」64
の資本剰余金 の 186,4「」 186,4「」
の自己株式 の △」7,」1「 △」7,」14
のその他の資本の構成要素 の 114,914 」」,「8「
の利益剰余金 の 678,4「4 670,588
親会社の所 者に帰属する持分合計 の 1,077,81」 988,」4」
非支配持分 の 69,951 71,9」8
資本合計 の 1,147,764 1,060,「81
債及び資本合計 の 「,776,461 「,678,4」7
の
。「) 要約四半期連結損益計算書及び要約四半期連結包括利益計算書 要約四半期連結損益計算書
第 四半期連結累計期間
の
の
。注) その他の収益には固定資産売却益等が含まれております。 区分
注記 番号
前第 四半期連結累計期間
。自「015年4月1日 至「015年9月」0日)
百万円
比率
%
当第 四半期連結累計期間
。自「016年4月1日 至「016年9月」0日)
百万円
比率
%
売上高 4 の の の の の の
製品売上高 の 500,1」1 の の 4」7,」76 の の
アフターセー ス及び レンタ 収入
の 547,067 の の 485,5」7 の の その他収入 の 47,980 1,095,178 100.0 48,5」0 971,44」 100.0
売上原価 の の の の の の の
製品売上原価 の △」67,」84 の の △」」0,644 の の アフターセー ス及び
レンタ 原価
の △「5」,884 の の △「「6,560 の の その他原価 の △「7,174 △648,44「 の △「7,014 △584,「18 の 売上総利益 の の 446,7」6 40.8 の 」87,「「5 」9.9 販売費及び一般管理費 の △408,161 の の △」7「,「94 の
その他の収益 の の 17,54」 の の 1,619 の
営業利益 の の 56,118 5.1 の 16,550 1.7
金融収益 の の 」,4」1 の の 」,450 の
金融費用 の の △6,0」5 の の △4,757 の
持分法による投資損益 の の 48 の の 51 の
税引前四半期利益 の の 5」,56「 4.9 の 15,「94 1.6
法人所得税費用 の の △16,185 の の △7,」01 の
四半期利益 の の 」7,」77 の の 7,99」 の
四半期利益の帰属先 の の の の の の の
親会社の所 者 の の 」4,54」 」.「 の 5,00「 0.5
非支配持分 の の 「,8」4 の の 「,991 の
の
区分
注記 番号
前第 四半期連結累計期間
。自「015年4月1日 の 至「015年9月」0日)
当第 四半期連結累計期間
。自「016年4月1日 の 至「016年9月」0日) 1株当たり四半期利益
親会社の所 者に帰属
9 の の
基本的 の 47.65円 6.90円
希薄化後 の ―円 ―円
の
― 13 ―
第 四半期連結会計期間
の
区分
注記 番号
前第 四半期連結会計期間
。自「015年7月1日 至「015年9月」0日)
百万円
比率
%
当第 四半期連結会計期間
。自「016年7月1日 至「016年9月」0日)
百万円
比率
%
売上高 4 の の の の の の
製品売上高 の 「55,88」 の の 「「1,548 の の
アフターセー ス及び レンタ 収入
の 「75,「04 の の 「」7,784 の の その他収入 の 「4,916 556,00」 100.0 「4,405 48」,7」7 100.0
売上原価 の の の の の の の
製品売上原価 の △191,」47 の の △169,」1」 の の アフターセー ス及び
レンタ 原価
の △1「8,456 の の △11「,560 の の その他原価 の △14,」0「 △」」4,105 の △1」,477 △「95,」50 の 売上総利益 の の 「「1,898 」9.9 の 188,」87 」8.9 販売費及び一般管理費 の △「0」,」77 の の △18」,6「」 の
その他の収益 の の 16,9「4 の の 916 の
営業利益 の の 」5,445 6.4 の 5,680 1.「
金融収益 の の 「,785 の の 1,645 の
金融費用 の の △4,156 の の △「,476 の
持分法による投資損益 の の 」6 の の 48 の
税引前四半期利益 の の 」4,110 6.1 の 4,897 1.0
法人所得税費用 の の △11,09」 の の △」,「91 の
四半期利益 の の 「」,017 の の 1,606 の
四半期利益の帰属先 の の の の の の の
親会社の所 者 の の 「1,557 」.9 の 「」1 0.0
非支配持分 の の 1,460 の の 1,」75 の
の
区分
注記 番号
前第 四半期連結会計期間
。自「015年7月1日 の 至「015年9月」0日)
当第 四半期連結会計期間
。自「016年7月1日 の 至「016年9月」0日) 1株当たり四半期利益
親会社の所 者に帰属
9 の の
基本的 の 「9.74円 0.」「円
要約四半期連結包括利益計算書 第 四半期連結累計期間
の
の
第 四半期連結会計期間
の
の
区分
注記 番号
前第 四半期連結累計期間
。自「015年4月1日 の 至「015年9月」0日)
百万円
当第 四半期連結累計期間
。自「016年4月1日 の 至「016年9月」0日)
百万円
の四半期利益 の 」7,」77 7,99」
のその他の包括利益 △損失 の の の
の純損益に振り替えられることのない項目 の の の
の確定給付制度の再測定 の ― △15「
の純損益に振り替えられることのない項目合計 の ― △15「
の純損益に振り替えられる可能性のある項目 の の の
の売却可能金融資産の公正価値の純変動 の 1,74「 △477
のキャッシュ フロー ヘッ の公正価値の の純変動
の △」01 △8」」
の在外営業活動体の換算差額 の △1,」1「 △80,9「1
の純損益に振り替えられる可能性のある項目合計 の 1「9 △8「,「」1
のその他の包括利益 △損失 合計 の 1「9 △8「,」8」
四半期包括利益 △損失 の 」7,506 △74,」90
の四半期包括利益 △損失 の帰属先 の の の
の親会社の所 者 の 」5,0「9 △76,78「
の非支配持分 の 「,477 「,」9「
の
区分
注記 番号
前第 四半期連結会計期間
。自「015年7月1日 の 至「015年9月」0日)
百万円
当第 四半期連結会計期間
。自「016年7月1日 の 至「016年9月」0日)
百万円
の四半期利益 の 「」,017 1,606
のその他の包括利益 △損失 の の の
の純損益に振り替えられることのない項目 の の の
の確定給付制度の再測定 の ― △15「
の純損益に振り替えられることのない項目合計 の ― △15「
の純損益に振り替えられる可能性のある項目 の の の
の売却可能金融資産の公正価値の純変動 の △1,「4」 △481
のキャッシュ フロー ヘッ の公正価値の の純変動
の △499 「90
の在外営業活動体の換算差額 の △「4,「91 △10,768
の純損益に振り替えられる可能性のある項目合計 の △「6,0」」 △10,959
のその他の包括利益 △損失 合計 の △「6,0」」 △11,111
四半期包括利益 △損失 の △」,016 △9,505
の四半期包括利益 △損失 の帰属先 の の の
の親会社の所 者 の △4,156 △10,909
の非支配持分 の 1,140 1,404
の
― 15 ―
。」) 要約四半期連結持分変動計算書
の
の
区分
注記 番号
資本金 百万円
資本剰余金 百万円
自己株式 百万円
その他の資本の構成要素 確定給付制度
の再測定 百万円
売却可能金融 資産の公正価 値の純変動
百万円
キャッシュ フロー ヘッ
の公正価値 の純変動
百万円
「015年4月1日残高 の 1」5,」64 186,08」 △」7,「95 ― 17,08「 80」
四半期利益 の の の の の の の
その他の包括利益 △損失 の の の の の 1,8「」 △「01
四半期包括利益 △損失 の ― ― ― ― 1,8「」 △「01
自己株式の取得及び売却 の の の △9 の の の
配当金 6 の の の の の の
その他の資本の構成要素 から利益剰余金への振替
の の の の の の の
非支配持分の取得 の の 」40 の の の の
所 者との取引等合計 の ― 」40 △9 ― ― ―
「015年9月」0日残高 の 1」5,」64 186,4「」 △」7,」04 ― 18,905 60「
の
「016年4月1日残高 の 1」5,」64 186,4「」 △」7,」1「 ― 「」,617 △「67
四半期利益 の の の の の の の
その他の包括利益 △損失 の の の の △15「 △456 △」51
四半期包括利益 △損失 の ― ― ― △15「 △456 △」51
自己株式の取得及び売却 の の の △「 の の の
配当金 6 の の の の の の
その他の資本の構成要素 から利益剰余金への振替
の の の の 15「 の の
非支配持分の取得 の の の の の の の
所 者との取引等合計 の ― ― △「 15「 ― ―
「016年9月」0日残高 の 1」5,」64 186,4「」 △」7,」14 ― 「」,161 △618
の
の
区分
注記 番号
その他の資本の構成要素
利益剰余金 百万円
親会社の所 者に帰属する
持分合計 百万円
非支配持分 百万円
資本合計 百万円 在外営業活
動体の換算 差額 百万円
その他の資 本の構成要
素 合計 百万円
「015年4月1日残高 の 1」5,66「 15」,547 646,468 1,084,167 70,145 1,154,」1「 四半期利益 の の の 」4,54」 」4,54」 「,8」4 」7,」77 その他の包括利益 △損失 の △1,1」6 486 の 486 △」57 1「9 四半期包括利益 △損失 の △1,1」6 486 」4,54」 」5,0「9 「,477 」7,506
自己株式の取得及び売却 の の の の △9 の △9
配当金 6 の の △1「,」「」 △1「,」「」 △464 △1「,787 その他の資本の構成要素
から利益剰余金への振替
の の の の ― の ―
非支配持分の取得 の の の の 」40 △「,608 △「,「68
所 者との取引等合計 の ― ― △1「,」「」 △11,99「 △」,07「 △15,064
「015年9月」0日残高 の 1」4,5「6 154,0」」 668,688 1,107,「04 69,550 1,176,754
の
「016年4月1日残高 の 91,564 114,914 678,4「4 1,077,81」 69,951 1,147,764
四半期利益 の の の 5,00「 5,00「 「,991 7,99」
その他の包括利益 △損失 の △80,8「5 △81,784 の △81,784 △599 △8「,」8」 四半期包括利益 △損失 の △80,8「5 △81,784 5,00「 △76,78「 「,」9「 △74,」90
自己株式の取得及び売却 の の の の △「 の △「
配当金 6 の の △1「,686 △1「,686 △405 △1」,091 その他の資本の構成要素
から利益剰余金への振替
の の 15「 △15「 ― の ―
非支配持分の取得 の の の の ― の ―
所 者との取引等合計 の ― 15「 △1「,8」8 △1「,688 △405 △1」,09」
「016年9月」0日残高 の 10,7」9 」」,「8「 670,588 988,」4」 71,9」8 1,060,「81
の
― 17 ―
。4) 要約四半期連結キャッシュ フロー計算書
の
区分
注記 番号
前第 四半期連結累計期間
。自「015年4月1日 の 至「015年9月」0日)
百万円
当第 四半期連結累計期間
。自「016年4月1日 の 至「016年9月」0日)
百万円
営業活動によるキャッシュ フロー の の の
ののの 四半期利益 の 」7,」77 7,99」
営業活動による純増額への調整 の の の
減価償却費及び無形資産償却費 の 5」,1「4 5「,「70
その他の収益 の △17,54」 △1,619
持分法による投資損益 の △48 △51
金融収益及び金融費用 の 「,604 1,」07
法人所得税費用 の 16,185 7,」01
営業債権及びその他の債権の減少 の 6,841 「「,75「
棚卸資産の増加 の △」,「61 △14,「05
リース債権の増加 の △「7,474 △1」,919
営業債務及びその他の債務の減少 の △「1,967 △11,86「
退職給付に係る 債の減少 の △8,546 △6,4「」
その他 純額 の 」5,515 △5,194
利息及び配当金の 取額 の 1,」89 「,057
利息の支払額 の △」,4「「 △「,66」
法人所得税の支払額 の △15,168 △10,4「6
営業活動による純増額 の 55,606 「7,」18
投資活動によるキャッシュ フロー の の の
形固定資産の売却 の 17,9」」 1,」5「
形固定資産の購入 の △40,9「1 △」5,9「4
無形資産の購入 の △1」,05「 △1「,615
価証券の取得 の △「04 △184
価証券の売却 の 「,」99 47」
定期預金の純減 の 145 「0」
事業の買収
。取得時の現金及び現金同等物 入額控除後)
の △4,7「4 △「87
その他 の △7,64」 △5,855
投資活動による純減額 の △46,067 △5「,8」7
財務活動によるキャッシュ フロー の の の
短期借入債務の増減 純額 の 18,901 △1,588
長期借入債務による調達 の 104,「47 14」,670
要約四半期連結財務諸表注記事項
の
1 報告企業
株式会社リコー 以下、当社 は日本に所在する企業 あります。当社の要約四半期連結財務諸表は、当社及び 連結子会社 以下、当社 ープ 、並びに当社の関連会社に対する持分により構成されております。当社は、複 写機器及び関連消耗品、通信 情報システ 、ソリューション商品等の画像 ソリューション分 、サーマ デ ア、半導体等を含 産業分 、デ タ 等を含 その他分 構成されております。各分 の内容につい ては、注記4 事業セ ント に記載しております。
の
作成の基礎
当社 ープの要約四半期連結財務諸表はI&8第」4号に準拠して作成しており、連結会計年度の連結財務諸表 要 求されている全ての情報が含まれていないた 、前連結会計年度の連結財務諸表と併せて利用されるべきもの あ ります。当社は、四半期連結財務諸表規則第1条の に掲 る 指定国際会計基準特定会社 の要件をすべて満た しているた 、同第9」条の規定を適用しております。
要約四半期連結財務諸表は、当社の機能通貨 ある日本円を表示通貨としており、百万円 満を四捨五入して表 示しております。
の
見積り及び 断の利用
要約四半期連結財務諸表の作成において、経営者は、会計方針の適用並びに資産、 債、収益及び費用の報告額 に影響を及ぼす 断、見積り及び仮定の設定をすることが義務付けられております。た し、実際の業績はこれら の見積りとは異なる場合があります。
見積り及びその基礎となる仮定は 続して見直されます。会計上の見積りの改定は、見積りが改定された会計期 間及び影響を ける将来の会計期間において認識されます。
要約四半期連結財務諸表の金額に重要な影響を える見積り及び 断は、前連結会計年度の連結財務諸表と同様 あります。
の
重要な会計方針
の要約四半期連結財務諸表において適用する重要な会計方針は、以下の項目を除き、前連結会計年度において適用 した会計方針と同一 あります。以下の基準書及び解釈指針について要約四半期連結財務諸表に える重要な影響 はありません。
の
の
基準書 基準名 新設 改訂の概要
I切R8第7号 金融商品 開示
譲 渡 金 融 資 産 に 対 す る 続 的 関 の 断 基 準 の 明 確 化
金 融 資 産 及 び 金 融 債 の 相 殺 表 示 に 関 す る 期 中 財 務 諸表への適用可能範囲の明確化
I&8第1号 財務諸表の表示 重要性に応 た開示の取り扱いの明確化
I&8第19号 従業員給付 退職後給付債務に関する割引率の決定方法の明確化 I&8第」4号 期中財務報告
I&8 第 」4 号 の 要 求 情 報 が 期 中 財 務 報 告 書 の 他 の 部 分 に表示される場合の取り扱いの明確化
I&8第16号 I&8第」8号
形固定資産 無形資産
収 益 を 基 礎 と し た 減 価 償 却 及 び 償 却 の 方 法 は、原 則 として許容されないことを明確化
の
― 19 ―
4 事業セ ント
当社 ープにおける事業の種類別セ ントは、複写機器及び関連消耗品、通信 情報システ 、ソリューシ ョン商品等の画像 ソリューション分 と、サーマ デ ア、半導体等を含 産業分 、デ タ 等を含
その他分 構成されております。
の セ ント損益は、営業利益 表示しており、当社の経営者により経営資源の配分の決定や業績の評価の目的に 使用されております。セ ント損益には、人事、法務、IR、広報、経営企画及び社会環境保護といった特定の全 社共通費用は含まれておりません。
の 前第 四半期連結累計 会計 期間及び当第 四半期連結累計 会計 期間における事業の種類別セ ント及 び地域別情報は以下のとおり す。セ ント間取引は独立企業間価格 行っております。なお、前第 四半期連 結累計 会計 期間及び当第 四半期連結累計 会計 期間において、連結売上高の10%以上を占 る重要な単一 顧 はありません。
の
。1) 事業の種類別セ ント情報
の
前第 四半期連結累計期間 自「015年4月1日 の 至「015年9月」0日
。百万円)
の
当第 四半期連結累計期間 自「016年4月1日 ののの 至「016年9月」0日
。百万円)
損益情報 の の の
売上高 の の の
画像 ソリューション分 978,054 の 855,」49
産業分 69,417 の 64,684
その他分 5」,704 の 56,91「
セ ント間取引 △5,997 の △5,50「
合計 1,095,178 の 971,44」
セ ント損益 の の の
画像 ソリューション分 78,696 の 」5,458
産業分 6,10」 の 4,474
その他分 1,」「1 の 「,695
合計 86,1「0 の 4「,6「7
セ ント損益と
税引前四半期利益との調整項目
の の の
消去又は全社 △」0,00「 の △「6,077
金融収益 」,4」1 の 」,450
金融費用 △6,0」5 の △4,757
持分法による投資損益 48 の 51
税引前四半期利益 5」,56「 の 15,「94
の
セ ント間の売上高は、産業分 から画像 ソリューション分 に対する売上 す。 の
前第 四半期連結会計期間 自「015年7月1日 の 至「015年9月」0日
。百万円)
の
当第 四半期連結会計期間 自「016年7月1日 ののの 至「016年9月」0日
。百万円)
損益情報 の の の
売上高 の の の
画像 ソリューション分 496,581 の 4「4,880
産業分 」5,496 の 」」,011
その他分 「7,091 の 「8,506
セ ント間取引 △」,165 の △「,660
合計 556,00」 の 48」,7」7
セ ント損益 の の の
画像 ソリューション分 46,698 の 15,99「
産業分 」,176 の 1,900
その他分 915 の 1,101
合計 50,789 の 18,99」
セ ント損益と
税引前四半期利益との調整項目
の の の
消去又は全社 △15,」44 の △1」,」1」
金融収益 「,785 の 1,645
金融費用 △4,156 の △「,476
持分法による投資損益 」6 の 48
税引前四半期利益 」4,110 の 4,897
の
― 21 ―
。「)の地域別情報
顧 の所在地別売上高は以下のとおり す。
の
5 社債
前第 四半期連結累計期間において、普通社債「0,000百万円 年利0.「7%、償還期限「0「0年 月 を発行してお ります。また、前第 四半期連結累計期間において、普通社債「0,000百万円 年利0.61%、償還期限「015年5月 及び普通社債40,000百万円 年利0.57財、償還期限「015年6月 を償還しております。
当第 四半期連結累計期間において、 ーロ建普通社債100百万 ーロ 11,」」6百万円 年利0.」7%、償還期限
「019 年 7 月 、普 通 社 債 10,000 百 万 円 年 利 0.001%、償 還 期 限 「019 年 9 月 及 び 普 通 社 債 10,000 百 万 円 年 利 0.05%、償還期限「0「1年9月 を発行しております。また、当第 四半期連結累計期間において、普通社債10,000 百万円 年利0.07%、償還期限「016年7月 を償還しております。
の
の
前第 四半期連結累計期間 自「015年4月1日 ののの 至「015年9月」0日
。百万円)
の
当第 四半期連結累計期間 自「016年4月1日 ののの 至「016年9月」0日
。百万円)
売上高 の の の
日本 」67,0「1 の 」64,791
米州 」5「,870 の 「9「,845
欧州 中東 アフリ 「59,984 の 「「0,9「8
その他地域 115,」0」 の 9「,879
合計 1,095,178 の 971,44」
上記米州のうち米国 「99,16「 の 「47,「65
の
の
前第 四半期連結会計期間 自「015年7月1日 ののの 至「015年9月」0日
。百万円)
の
当第 四半期連結会計期間 自「016年7月1日 ののの 至「016年9月」0日
。百万円)
売上高 の の の
日本 187,144 の 185,690
米州 178,6」1 の 147,「」6
欧州 中東 アフリ 1」0,17「 の 104,」90
その他地域 60,056 の 46,4「1
合計 556,00」 の 48」,7」7
上記米州のうち米国 151,601 の 1「5,008
の
6 配当金
前第 四半期連結累計期間 自 「015年4月1日 至 「015年9月」0日
。1) 配当金支払額
の
。「) 基準日が前第 四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が前第 四半期連結会計期間の 末日後となるもの
の
当第 四半期連結累計期間 自 「016年4月1日 至 「016年9月」0日
。1) 配当金支払額
の
。「) 基準日が当第 四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第 四半期連結会計期間の 末日後となるもの
の
決議 株式の種類
配当金の総額 百万円
1株当たり 配当額 円
基準日 効力発生日 配当の原資
「015年6月19日 定時株主総会
普通株式 1「,」「」 17.0 「015年 月」1日「015年6月「「日 利益剰余金
の
決議 株式の種類
配当金の総額 百万円
1株当たり 配当額 円
基準日 効力発生日 配当の原資
「015年10月」0日 取締役会
普通株式 1「,686 17.5 「015年9月」0日「015年1「月1日 利益剰余金
の
決議 株式の種類
配当金の総額 百万円
1株当たり 配当額 円
基準日 効力発生日 配当の原資
「016年6月17日 定時株主総会
普通株式 1「,686 17.5 「016年 月」1日「016年6月「0日 利益剰余金
の
決議 株式の種類
配当金の総額 百万円
1株当たり 配当額 円
基準日 効力発生日 配当の原資
「016年10月「7日 取締役会
普通株式 16,」10 「「.5 「016年9月」0日「016年1「月1日 利益剰余金
の
― 23 ―
7 金融商品
。1) 金融商品の公正価値
金融商品の帳簿価額と公正価値は、以下のとおり す。
の
注 1 現金及び現金同等物、定期預金、営業債務及びその他の債務
これらの 定は短期間 決済されるの 、帳簿価額と公正価値が近似しております。そのた 、上記の表 中には含 ておりません。
の 営業債権及びその他の債権
営業債権及びその他の債権のうち、短期間 決済される債権については、帳簿価額と公正価値が近似して いるた 上記の表中には含 ておりません。
回収又は決済ま の期間が1「か月を超える債権については、一定の業種 とに区分した債権毎に、債権額 を満期ま の期間及び信用リスクを加味した利率により割り引いた現在価値に基づいて算定しております。 観察可能な市場データを利用して公正価値を算定しているた 、公正価値の測定及び開示 はレベ に分 類しております。
の リース債権、営業貸付金
ののの リース債権及び営業貸付金については、一定の期間 とに区分した債権毎に、債権額を満期ま の期間及 び信用リスクを加味した利率により割り引いた現在価値に基づいて算定しております。観察可能な市場デー タを利用して公正価値を算定しているた 、公正価値の測定及び開示 はレベ に分類しております。 の4 デリバテ
のの デリバテ には、金利スワップ、為替予約等、通貨オプションが含まれており、これらの公正価値は、 金融機関より入手した見積価格や、利用可能な情報に基づく適 な評価方法により、算定しております。
の の
前連結会計年度
「016年 月」1日
。百万円)
の
当第 四半期連結会計期間末
「016年9月」0日
。百万円)
の の 帳簿価額 公正価値 の 帳簿価額 公正価値
<資産> の の の の の の
営業債権 の 8「,70」 85,8「7 の 86,440 89,705 リース債権 の 778,5「9 805,9「」 の 770,「50 797,5「8 営業貸付金 の 109,「49 109,906 の 115,」16 116,009 デリバテ 資産 の 4,740 4,740 の 「,156 「,156 株式 の 65,4「5 65,4「5 の 64,786 64,786 社債 の 1,659 1,659 の 1,4」1 1,4」1 合計 の 1,04「,」05 1,07」,480 の 1,040,」79 1,071,615
の の の
< 債> の の の の の の
デリバテ 債 の △」,697 △」,697 の △「,666 △「,666 社債及び借入金 の △59「,045 △59」,086 の △619,196 △6「0,」46 リース債務 の △1,868 △1,941 の △1,9」1 △「,006 合計 の △597,610 △598,7「4 の △6「」,79」 △6「5,018
の
。「) 要約四半期連結財政状態計算書において認識された公正価値の測定
以下は金融商品を当初認識した後、公正価値 測定された金融商品の分析 あります。分析に使用する公正価値 ヒエ キーは、以下のように定義付けられております。
の
公正価値により測定された金融商品
の
の
注 1 デリバテ
デリバテ には、金利スワップ、為替予約等、通貨オプションが含まれており、1IB4R等観察可能な市 場データを利用して公正価値を算定しているた 、レベ に分類しております。
の 株式、社債
ののの 株式、社債には、市場性のある株式及び社債、非上場株式が含まれております。市場性のある株式及び社 債は、活発な市場における同一資産の市場価格 公正価値を算定しており、観察可能 あるた レベ 1に 分類しております。非上場株式は、類似企業の市場価格等の観察可能な指標と観察不能な指標を用いた評価 技法により公正価値を算定しているた 、レベ に分類しております。
の
レベ に区分される株式については、当第 四半期連結累計期間において、重要な変動は生 ておりません。 レベ 1 活発な市場における公表価格により測定された公正価値
レベ レベ 1以外の、観察可能なインプットを直接、又は間接的に使用して算出された公正価 値
レベ 観察不能なインプットを含 評価技法から算出された公正価値
の の
の
前連結会計年度
「016年 月」1日
レベ 1 百万円
レベ 百万円
レベ 百万円
合計 百万円
<資産> の の の の
デリバテ 資産 ― 4,740 ― 4,740
株式 6「,」69 ― 」,056 65,4「5
社債 1,659 ― ― 1,659
合計 64,0「8 4,740 」,056 71,8「4
の の の の の
< 債> の の の の
デリバテ 債 ― 」,697 ― 」,697
合計 ― 」,697 ― 」,697
の
当第 四半期連結会計期間末
「016年9月」0日
レベ 1 百万円
レベ 百万円
レベ 百万円
合計 百万円
<資産> の の の の
デリバテ 資産 ― 「,156 ― 「,156
株式 61,57「 ― 」,「14 64,786
社債 1,4」1 ― ― 1,4」1
合計 6」,00」 「,156 」,「14 68,」7」
の の の の の
< 債> の の の の
デリバテ 債 ― 「,666 ― 「,666
合計 ― 「,666 ― 「,666
の
― 25 ―
補足的損益情報
前第 四半期連結累計 会計 期間及び当第 四半期連結累計 会計 期間における費用計上額は以下のとおり す。
の
の
9 1株当たり利益
基本的1株当たり親会社の所 者に帰属する四半期利益は以下のとおり す。
なお、希薄化後1株当たり四半期利益については、潜在株式が存在しないた 記載しておりません。
の
の
10 資本的支出契約及び偶発事象 の
前第 四半期連結累計期間 自「015年4月1日 の 至「015年9月」0日
。百万円)
の
当第 四半期連結累計期間 自「016年4月1日 の 至「016年9月」0日
。百万円)
研究開発費 50,860 の 50,001
発 運 費 14,」57 の 1「,778
広告 伝費 5,「5「 の 4,」「8
の
の
前第 四半期連結会計期間 自「015年7月1日 の 至「015年9月」0日
。百万円)
の
当第 四半期連結会計期間 自「016年7月1日 の 至「016年9月」0日
。百万円)
研究開発費 「7,017 の 「6,「」7
発 運 費 7,059 の 6,」05
広告 伝費 「,649 の 「,416
の
の
前第 四半期連結累計期間 自「015年4月1日 の 至「015年9月」0日
の
当第 四半期連結累計期間 自「016年4月1日 ののの 至「016年9月」0日 四半期利益 親会社の所 者に帰属 」4,54」百万円 の 5,00「百万円 基本的加重 均発行済普通株式数 7「4,897千株 の 7「4,887千株
基本的1株当たり四半期利益 47.65円 の 6.90円
の
の
前第 四半期連結会計期間 自「015年7月1日 の 至「015年9月」0日
の
当第 四半期連結会計期間 自「016年7月1日 ののの 至「016年9月」0日
四半期利益 親会社の所 者に帰属 「1,557百万円 の 「」1百万円
基本的加重 均発行済普通株式数 7「4,896千株 の 7「4,887千株
基本的1株当たり四半期利益 「9.74円 の 0.」「円
の
の その他
第117期 「016年4月1日から「017年 月」1日ま 中間配当について、「016年10月「7日開催の取締役会において、
「016年9月」0日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 配当金の総額 16,」09,94「,「68円
1株当たり配当額 「「円50銭 支払請求権の効力発生日 「016年1「月1日 及び支払開始日
― 27 ―
第二部 提出会社の保証会社等の情報
の
該当事項はありません。 の
独立監査人の四半期レビュー報告書
の
「016年11月10日 株式会社リコー
取締役会 御中
の
当監査法人は、金融商品取引法第19」条の 第1項の規定に基づき、 経理の状況 に掲 られている株式会社リコー の「016年4月1日から「017年 月」1日ま の連結会計年度の第 四半期連結会計期間 「016年7月1日から「016年9月
」0日ま 及び第 四半期連結累計期間 「016年4月1日から「016年9月」0日ま に係る要約四半期連結財務諸表、 すなわち、要約四半期連結財政状態計算書、要約四半期連結損益計算書、要約四半期連結包括利益計算書、要約四半期 連結持分変動計算書、要約四半期連結キャッシュ フロー計算書及び注記事項について四半期レビューを行った。 の
要約四半期連結財務諸表に対する経営者の責任
経営者の責任は、 四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則 第9」条の規定により国際会計基準 第」4号 期中財務報告 に準拠して要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は 誤謬による重要な虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するた に経営者が必要と 断した内部 統制を整備及び運用することが含まれる。
の
監査人の責任
当監査法人の責任は、当監査法人が実施した四半期レビューに基づいて、独立の立場から要約四半期連結財務諸表に 対する結論を表明することにある。当監査法人は、 が国において一般に公正妥当と認 られる四半期レビューの基準 に準拠して四半期レビューを行った。
四半期レビューにおいては、主として経営者、財務及び会計に関する事項に責任を する者等に対して実施される質 問、分析的手続その他の四半期レビュー手続が実施される。四半期レビュー手続は、 が国において一般に公正妥当と 認 られる監査の基準に準拠して実施される年度の財務諸表の監査に比べて限定された手続 ある。
当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと 断している。 の
監査人の結論
当監査法人が実施した四半期レビューにおいて、上記の要約四半期連結財務諸表が、国際会計基準第」4号 期中財務 報告 に準拠して、株式会社リコー及び連結子会社の「016年9月」0日現在の財政状態、同日をもって終了する第 四半 期連結会計期間及び第 四半期連結累計期間の経営成績並びに第 四半期連結累計期間のキャッシュ フローの状況を 適正に表示していないと信 させる事項がすべての重要な点において認 られなかった。
の 利害関係
会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。 の
以 上
の
の
限責任 あ さ監査法人
の
指定 限責任社員 業務執行社員
の
公認会計士 椎 名ののの ののの 弘の ㊞の
指定 限責任社員 業務執行社員
の
公認会計士 花 岡 克 典 ㊞の
指定 限責任社員 業務執行社員
の
公認会計士 岩 宮 晋 伍 ㊞の
の
。注) 1.上記は四半期レビュー報告書の原本に記載された事項を電子化したもの あり、その原本は当社 四半期報 告書提出会社 が別途保管しております。
.XBR1データは四半期レビューの対象には含まれていません。
の